スプリング式3本穴・5本穴の特徴

◆スプリングによる協全方式(実用新案)で
  穴の崩れや菌床面の崩れが少ない
◆構造が簡単で故障が少ない


型 式
詰方式
1回の単位
機械の特長等
図面
番号
KP-38
ピストン式
コンテナー毎
詰め工程と穴開け工程が別機械の為、能率が良い
A
KPB-50-1
穴開機が自動送り出し方式の為、キャッパーに接続が出来ます
KPBC-50-1
KPB-50-1型にキャッパーが接続されたものです
KPA-50-1
詰機と穴開機が縦方向に接続され、コンテナーも自動送りされます
KPA-50-2
KPA-50-1型に空ビン送り込み機が接続されたものです
@
KPAC-50-1
KPA-50-1型にキャッパーが接続されたものです
KPAC-50-2
空ビン送り込み機、詰機、キャッパーが一体化されたものです
B
KS-16
スイング式
詰め工程と穴開け工程を同じ機械で行うものです
C
KSA-50-2
KS-16型に空ビン送り込み機が接続されたものです
D
KSAC-50-2
空ビン送り込み機、詰機、キャッパーが一体化されたものです
E
F-1
スクリュー式
1本
ビン1本毎の作業

型  式
高  さ
巾(間口)
奥  行
電動機KW
写真又図面
番号
KP-38
1770
詰部970+穴開570
1070
1.9
A
KPB-50-1
1770
1470
1070
2.1
KPBC-50-1
1780
1470
2360
2.4
KPA-50-1
1820
970
1800
2.1
KPA-50-2
1970
970
3530
2.3
@
KPAC-50-1
1970
1050
3400
2.4
KPAC-50-2
1970
1050
5200
2.5
B
KS-16
1770
830
ペダル部除く
1160
1.24
C
KSA-50-2
1770
830
3100
1.4
D
KSAC-50-2
2090
1050
4700
1.9
E
F-1
1750
660
600
0.6





※仕様は予告なく変更することがあります。